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サイト運営者

~有資格~
・救命技能認定証、(自動体外式除細動器業務従事者)
※東京消防庁消防総監
・ユニバーサルドライバー(ユニバーサル社会、コミュニケーション、介助、車椅子扱い方法等)
※一般財団法人全国福祉輸送サービス協会、一般社団法人全国ハイヤー・タクシー連合会
~タク修造のプロフィールと経歴~
34歳↓
2019年
ネットワーク事業(個人事業)を週3日、タクシーを週3日、ゴルフやフットサルを週に1回。
それに加え、スポーツジム通いを週に3日に、お料理教室にも通い始めました。
めちゃくちゃハードな楽しい毎日を送っています。
嫁にとっては念願の第一子の出産準備と、引越しもあって大忙しです。
33歳↓
2018年
タクシー隔日勤務をしながら、明けや公休日、有給休暇中にゴルフをやったり、フットサルをやったり、友達と飲みに行ったり、それなりに楽しい人生を送っています。
タクシー運転手としては、完全に安定期に入っています。
32歳↓
2017年
タクシードライバー、1月から隔日勤務に戻り、週2~3日の月11~12出番のシフトに戻る。
住人に民泊(Airbnb)を通報され、マンションを変えることに。
誰にも迷惑かけていないのに。。。
ε=(・д・`*)ハァ…
31歳↓
2016年、タクシードライバー、ナイト勤務で週に5~6日。
借金返済も終わり、この年の9月頃から年末に向けてモチベーションがだんだん下がっていく。
民泊では月平均7万ほど、稼げるようになり、家賃の半分を賄えるように。
30歳↓
2015年、タクシードライバー、ナイト勤務で週に5~6日。
モチベーションマックス。やる気充分。
住まいの部屋が70平米もあったので、民泊を検討し始める。
29歳↓
2014年、タクシードライバー、1~7月まで隔日勤務。
4月某日に入籍。5月某日に挙式。
挙式後の同月、新婚旅行でイタリアとフランスへ。
国際免許を取得し、イタリアではレンタカーを乗り回し、1週間で6都市を移動。
ちなみにサッカー観戦では、偶然にもサネッティの引退試合でした。
帰国後、これまでの仕事の成果が認められ翌月の7月からナイト勤務。
28歳↓
2013年、タクシードライバー(隔日勤務)。
本採用決定。本格的に1月から1年目。
タクシーが意外と安定して稼げることに気づく。
このとき一旦、事業から離れることを決意。
27歳↓
2012年、事業で借金が増え始め、タクシーの仕事と両立を考え始める。
研修期間と営業所配属と現場で研修期間。
ちなみに地理試験には、1回目は落ちてしまい、2回目で受かりました。
26歳↓
2011年、ビジネスで最高潮に波に乗っている。
パートナー契約を結んでいた本社からエグゼクティブの称号を頂く。
アメリカの本社を見学を兼ねて、2週間の旅行。
25歳↓
2010年、ビジネスの集客がうまく稼働し始める。
自分は成果を上げていましたが、反比例するように自分の組織から人が離れていく。
24歳↓
2009年、ビジネスの本場、アメリカ(ニューヨークとロス)へ勉強しに行く。
商売のイロハを学びながら現場での活動を始める。
この頃に現在の妻に出会う。
当時は私のお客様でした。
23歳↓
2008年、フリーターをしながら、ビジネスを起こすことを考え始める。
まだ通信制の大学生でもありました。
本業の学業に身が入りません。
19~22歳↓
大学生。
自分の生き方や将来について悩んで考え、色々やってみた時期。
行動を阻害するものが何も無くなったのが、今になって考えれば良かったです。
16~18歳↓
高校生。
サッカー部には入部しましたが、規則が多く、ストレスだったため4ヶ月で退部。
ちなみに同学年にフォワードが少なかったため、FW登録で入部しました。
学校には進学に必要なだけ行き、ほとんど授業に出席せず。
アルバイトや読書、遊びに明け暮れる。
よく進級できたと思います。
このとき父親が年収1000万円以上ある公務員だということを知る。
所属は農林水産省で、船で一等機関士を務めていたようです。
13~15歳↓
中学生になり、多感な時期。
床屋に行くのが面倒になり、髪は限りなくロン毛に近くなる。
予備校で数学模試の成績が全国5本の指に入る才能に。
学校の先生にも数学の才能はピカイチと、皆の前で公言された。
数学の問題から、方程式を自分で作ることが楽しかった頃。
サッカー部では、中2の頃からレギュラーに。
中3の頃になるとフィールドでの自由を与えられ、トップ下のポジションを任されるように。
プレースキックは全て先生から任されていた。
最終的には1学年下に上手なゲームメーカーが育ったため、フォワードにコンバートされる。
7~12歳↓
小学生になり、サンタの存在が親であることに気が付く。
そして友達の家に遊びに行く度に、自分の家が中流家庭でも上の方だと気がつく。
私の体が弱かったため、小学校のサッカークラブに通わされ始める。
この頃、父と母の夫婦喧嘩が耐えませんでした。
5~6歳↓
幼稚園。
汚れるのが嫌いで、皆が泥遊びをやっているのを不思議に思う子ども。
母がピアノの先生をやっていたこともあり、親からピアノを習い始める。
親からは中流家庭とは聞かされていたが、中流家庭の割に母親は専業主婦。
母は毎日ピアノ練習と週に3日のテニススクール。
母は家のことを最低限のことしかやらないので、父に怒られることもシバシバ。
典型的な亭主関白の家柄です。
3~4歳↓
母に連れられ週に3日ほど児童館へ通う。
幼稚園の練習だったようですが、あまり記憶がないです。
0~2歳↓
東京都世田谷で生まれ練馬で育つ。
2歳になると伯父の住まいであった一戸建てにお引越し。
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夢=就きたい仕事
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しかし多くの人は就きたい仕事に着くどころか、やりたくない仕事をして生活しています。
就きたい仕事に就いたのに、こんなハズじゃなかったという人も非常に多いです。
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ぜひ真剣に考えてみてください。
人生一度きりです。